アルピナウォーターの費用とサーバー性能

アルピナウォーター費用とサーバー性能

アルピナウォーターは、「日本の屋根」北アルプスから生まれた天然水を原水にしています。ROシステムで磨き上げたピュアウォーターは、とてもクリアでクセのないおいしい水となっています。

 

採水地から配送までを一括インフラで行っていることから、12Lで995円という業界屈指の格安価格を実現しています。レンタル料は、月額600円とリーズナブルな価格設定。衛生面・安全性にも徹底した考慮がなされている、安心して美味しく利用できるウォーターサーバーです。

 

▼アルピナウォーターの公式サイトはコチラ▼

アルピナウォーター

 

関東地区で人気No.1を誇るアルピナウォーターサーバーの特徴には、いくつか挙げられます。まずは、ウォーターサーバーのレンタル料が月額600円と安価な点です。

 

家計に負担をかけずに設置できるので、多くの家庭に普及しました。衛生面ではエアーフィルターを搭載し、いつでもボトル内の空気を新鮮に保つことができます。そのため、アルピナウォーターは品質を損なうことなくフレッシュな水でいられるのです。

 

安全面では、ウォーターセーフ機能がきいています。ボトルをさかさまにしたり、途中で外したりしても水がこぼれません。また、冷水に加えて温水がいつでも出ることから、チャイルドロック機能がついてお子様のいるご家庭でも安心して使用できます。

 

アルピナウォーターで使われている天然水は、「日本の屋根」と言われる北アルプスに降った雪が山や砂地を通ってろ過されたもの。天然水の良さを損なわずに磨き上げることで、極めて純水に近い状態に仕上げることに成功しました。

 

超軟水とされる硬度1.05のアルピナウォーターは、口当たりがやわらかく最高の飲みやすさです。原水の採水後にいくつもの工程を経ているから、最良の状態で出荷されるのです。

 

採水された原水は工場に運ばれ、さらに磨きをかけるために活性炭フィルターと3ミクロンフィルターにを通ります。ここで塩素やカルキなどの不純物が除去され、さらにROシステムにてろ過されます。

 

Reverse Osmosis Systemと呼ばれる逆浸透膜システムは、NASAで開発されたシステムです。1000分の1ミクロンもの極小なフィルターの目でろ過されるため、一般的なフィルターでは除去しきれないダイオキシンやホルムアルデヒドなどの不純物まで除去することができます。

 

このROシステムを何重にも通過することで、アルピナウォーターは分子レベルまで徹底的にろ過されるのです。微量のイオンを除き、あらゆる不純物を除去することができるROシステム。

 

ウィルスや微細な重金属類・蒸発残留物・放射性物質・有機塩素化合物等の有害物質も除去されるので、安心・安全な水を飲むことができます。こうして幾重ものろ過を通過したアルピナウォーターは、オゾン処理によって殺菌消毒されます。

 

そしてさらに、0.2ミクロンのセラミックフィルターにて最終ろ過が行われます。徹底した除菌が行われていることが、わかっていただけるかと思います。ボトリングは、全自動で行われます。一立方フィート中の浮遊粒子が100個以下という半導体産業レベルのクリーンブースで人の手を介さずに行われるのが、衛生面で優れている証拠です。

 

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